DAY8 “Byron bay Surf festival 2018 ”「シドニー〜バイロンベイ約800kmの旅」

今回、この時期に訪れた理由の一つ。
Byron bay Surf festival 2018
有名なサーファーやシェイパー(サーフボードを作る人)、アーティストなどが集って、サーフコンテストしたり、アートマーケットがあったり、野外映画上映したり。
町全体がサーフィンで盛り上がるお祭りです。

サーフィン好きのフォトグラファーも集まります。

サーフボードの原点、木製のサーフボード。

“MactavishTrim”
誰が一番長く波に乗れるか競うコンテスト

今回は347mのロングライドでAlexKnostが1st placeを獲得。
彼も世界的に有名なサーファーです。

大会が行われていたWategos beachからLight houseまで散歩。
ライトハウスのそばにあるカフェ”Cape Byron Lighthouse Cafe”で休憩。
バイロンベイの町、地平線を眺めながら食べるアイスクリームがおすすめ。
Cape Byron Lighthouse Cafe


この時期は晴れていればほぼ100%イルカが見れます。
イルカとサーフィンが日常茶飯事。
冬はクジラも頻繁に現れます。

もちろんこの日も朝からサーフィン。

ボードショーツ一枚でサーフィンできる至福の時間。

つづく



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