涼しい山の中で挽きたての珈琲が美味い。

朝、山で珈琲を飲むのが楽しみの一つです。

挽きたてが美味しいのでミルに豆をつめていきます。

焚き火で湯を沸かすのでケトルは焦げていいもの。

V60(ドリッパー)などは嵩張るのでミュニークの組み立て式。

メタルマッチと麻紐で着火した焚き火で湯を沸かします。

涼しい店内でバリスタに淹れてもらう珈琲より、こっちのほうが美味い。(自分は)



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